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Medical Imaging Communication System MX(以下MX)は、内視鏡検査業務に最適な画像管理・レポート管理の環境を提供することを目的としたシステムです。
MXは年々高解像度化する電子内視鏡画像を簡便かつ最適な形で管理します。また昨今ニーズが増えてきている「動画」保存にも対応しており、多様化するニーズに対応できます。
内視鏡検査業務における「検査予約」「画像管理」「検査レポート」「検索・統計」の機能がMXに装備されております。
画像記録ユニットの独立化により、ネットワーク環境化以外での画像記録(オフライン記録)が可能です。
内視鏡動画管理機能搭載。動画管理システムがローコストで構築できます。バージョンアップによる機能強化サービスを提供致します。
オプションにて、電子カルテ・PACS等の連携も可能です。
画像記録装置: TEAC社 MV-10XH(ハイビジョン対応モデル)・MV-10XD(DVI対応モデル)・
MV-10XS(RGB・コンポジット信号対応モデル)対応
クライアントPC: WindowsXP・Vista・7対応
サーバ: Windows2003・2008Server対応
Microsoft、Windows XP、Windows Vistaおよび Windows 7は、米国 Microsoft Corporation の、
米国、日本およびその他の国における登録商標または商標です。
機器スペックは、施設ごとに応じてご提案いたします。詳しくは弊社営業担当者へご相談ください。
内視鏡・超音波画像ファイリングシステムM1(以下M1)は  、内視鏡・超音波静止画画像ファイリングを目的としたシステムです。簡単に画像管理データベースが作成可能なシステムです。 検査業務における「検査予約」「画像管理」「検査レポート」「検索・統計」の機能がM1に装備されております。
簡単なメニュー画面で構成されており、パソコン操作が苦手な方でも簡単に操作することが可能です。
小規模な構成から大規模ネットワークによるシステム構成までシステムを構築することが可能です。また、病院情報システムとの連携もオプションプログラムで対応可能となっております。
大半の操作がマウスでメニュー選択の簡単動作で即使用できる実践的なシステムです。 RGB入力のため、色調は忠実にデジタル化。また撮影中の確認、検査後にはすぐに画像を再現し、確認できます。 取り込み画像はデジタル画像に変換されますので、内視鏡の検査画像が劣化することなく長期間の保存可能です。 過去の検査結果を集計し、各種統計グラフの表示から印刷までスピーディに処理します。
   
 
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